やり直すための浮気調査|浜松で浮気調査なら「磐田みらい探偵所(興信所)」

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やり直すための浮気調査(離婚しない・離婚させない)
磐田みらい探偵所の統計では、浮気調査を依頼した人の約7割以上は別れずに婚姻を継続したいという意向を示します。

やり直すための浮気調査

配偶者の浮気はこれが初めてで、こちらにもまだ愛情があれば、やはりやり直したいという気持ちもあると思います。

配偶者への信頼は崩れてしまったけれども、子供のことや離婚した後の生活のことを考えるとなかなか離婚に踏み切れないという場合もあるかと思います。
離婚したくないという気持ちを優先するあまり、浮気の事実を曖昧にしてしまうと、配偶者は密かに浮気を継続してしまい、いつまでも裏切り続けられるという事にもなりかねません。

それだけではなく、不倫相手にいつしか本気になってしまい、一緒になりたいがために性格の不一致等身勝手な理由で配偶者の方から離婚を切り出されてしまい、不利な条件で離婚せざるを得ないという状況になってしまう可能性もあります。

従って、まずは浮気調査を行って白黒をはっきりとつけ、浮気の決定的な証拠をこちらが握ることにより、配偶者からの一方的な離婚を防いだ上で、浮気の事実をはっきりと認めさせ謝罪させることがやり直す上での賢いやり方です。

不倫相手との関係を断ちきらせる

配偶者が浮気を認めても、まだ相手と浮気をする可能性があれば、こちらがいくらやり直したくても無理な話ですし、そうした不安を抱えながらこれからも一緒に生活を送っていくことは精神的にもよくありません。

不倫相手へ直接電話をかけさせ、その場で別れることを約束させるという方法もありますが、相手がこちらが既婚者だと知らなかった場合やそれほど交際期間が長くなければ有効かもしれませんが、相手が本気になっていた場合など、その場では約束してもズルズルと関係が続いてしまう可能性もあります。

そこで、完全に断ち切らせたいのであれば、やはり直接3者で会って話し合うか、弁護士に依頼し相手と会うなどして念書や誓約書などの書面で約束を取り付けておく方がいいかと思います。

誓約書では、以下の内容を盛り込むようにしましょう。
1 関係はいつからいつまで
2 肉体関係があったこと
3 既婚者であることを知っていたこと
4 以後一切の関係を断つことと謝罪
5 もし再び接触をした場合には慰謝料の支払いに応じること
6 相手の氏名・住所・捺印
不倫相手へ慰謝料請求を行う
誓約書に記載する慰謝料等の文言は、再発防止という意味合いが強いですが、浮気によってこちらが被った精神的苦痛に対する賠償を求めるとともに、より完全に関係を断ちきらせるために、最初から慰謝料を請求する方法もあります。

相手方への慰謝料請求は、離婚してもしなくても行えます。

探偵に安心してご相談ください!

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